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割り切れないことってあると思うんです。



以下読まなくていいです。


見てて苛々して聞いてて苛々して、それでも一回『いいよ』って言ってしまった以上、妥協しなきゃいけないとこなんだって自分に言い聞かせて、それでもやっぱり苛々して苛々してどうしようもなくなったから、やっと軌道に乗って来たキャストさんの流れぶった切って邪魔することになるのはわかってたけど、言ってしまって、そしたら案の定否定されて痛いところつかれて、自分でも自分勝手なこと言ってる自覚あったから、謝ったら謝るなって言われて、すこし頑張ってみたけどやっぱりダメで、後輩にも負ける自分が情けなくなって泣けてきて、でもあのシーンが演劇向けじゃないから変えなきゃいけないのは分かってるし、自分でも納得したつもりだったんだけど、どうしても何回聞いてもあの片羽蝶が自分のものに思えなくて、というか今回の台本は自分の個性をとことん消してキャスト陣の要望通り単なるシリアスにせずに飽きさせない程度にギャグを入れて純粋で幸せなハッピーエンドにして、内容が破綻しないように余計な伏線になりそうなアイディアは潰してきたのに、どうして根本的なところをわざわざ作り替えようとするのか誰か私に教えてほしい。多分これを言ったら、
根本的なところは変えていない大筋は変わってないって言われるだろうけど、私が言いたいのはそういうことじゃなくて、些細なところでも設定を変えられると将棋倒しみたいに次々と世界が破綻していくから勘弁してほしかったりして、どうせやるなら完璧にどんなときにも破綻しない論理かを確かめてからにしてほしくて、あとそれから、『もうこれでいいんじゃね?』とかお願いだから言わないでくださいホントにお願いだから。

……やっぱりどうしたって割り切れないのは分かってるし、話し合いとかしても説得されるだけだろうから、もうこの話はしないでおこう。
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